山里亮太のヤンピース 070720 渡辺麻友・板野友美・佐藤夏

「こんばんは、中学2年生13歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「みなさんこんばんは、高校1年生16歳のともちんこと板野友美です」


JUMP!


山里 「子供の頃からアイドルになりたかったんですか?」

板野 「私はですね、SPEEDさんに憧れてから、幼稚園の年中さんの頃からアイドルに憧れました」

渡辺 「私は小さい頃からなりたかったっていうのではなくて、小学校6年生ぐらいからなりたいなって思うようになりました」


JUMP!


山里 「憧れの芸能人は誰?」

板野 「安室奈美恵さんです」

渡辺 「同じAKB48のメンバーの先輩のみなさんです」

山里 「あら〜」

板野 「お〜かわいいね」


JUMP!


山里 「自分のチャームポイントは?」

板野 「口です」

渡辺 「歯です」

山里 「おぉ(笑)」


JUMP!


山里 「AKB48に入ってよかったなと思うことは?」

板野 「夢に一歩近づけたことです」

渡辺 「お友達がたくさん増えたことです」

板野 「あはは、かわいい(笑)」


JUMP!


山里 「AKB48に入って辛いこと」

板野 「寝れないことです」

渡辺 「あんまり学校に行けなくなっちゃうことです」

板野 「ひははは(笑)」


SUPER JUMP!


山里 「まゆゆあのう、なんつうんだろうね、小型犬みたいに震えてるけど大丈夫? 怖い? 大丈夫大丈夫別にね、あっいや、ごめん説明してなかった同じ人間なんだ俺、言ってなかったごめんね、妖怪の類だと思ってたでしょ? きのこかなんかの? 違う違う人間人間、安心して、食べないから」