とりあえず生中(三杯目) 100405 遠藤章造・大島麻衣・板野友美・河西智美

遠藤 「さっきちょっとタイガーウッズの話をしたんですね、今年マスターズがもう少しあるから。タイガーウッズってちょっとこの間おいたをバレちゃって」

大島 「セックス依存症っていう」



遠藤 「ゆ、ゆ、言うね!」



遠藤 「言うね!」

板野 「私、私聞いてないよ」 ※耳を両手でふさいで

大島 「違う?」

遠藤 「そうやがな」

大島 「耳ふさいどいて」 ※板野河西に

「私聞いてない」 ※板野?河西?

遠藤 「セックス依存症ってどうやって治すか知ってるか?」

大島 「知らないです」

遠藤 「あれ凄いらしいんですよ」

大島 「するしかないんじゃないの?」

遠藤 「違うんですよ俺聞いたんですけど、アハ(笑)こんな話してええんかな?」

大島 「いやまあまあ、丸出てます丸出てます」

遠藤 「大丈夫ですか?」

大島 「フロアディレクターから丸出てます」

遠藤 「セックス依存症って治し方って、あのう‥まっ奥さんとそういういろんなカウンセリング、『今までどんなことやったの他の女の人と』、その全部洗いざらい言わな駄目なんですけど」

大島 「奥さんの前で?」

遠藤 「そうそうそう、奥さんに言わなあかんの」

大島 「いや〜」

遠藤 「それもあんねんけど! 一番びっくりしたのが、まっ男子だったらわかると思いますけど、射精するじゃないですか」



男A・B 「はい」



遠藤 「あれって気持ち良いじゃないですか?」

男A・B 「はい、はい」

大島 「ピー入んないんですからね!」

遠藤 「射精をする瞬間に!電流流すんですって」

複数 「えー!」

遠藤 「射精をした瞬間に『イタっ!』ていう」

男A 「えー!」

遠藤 「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛いってなったら」



コメント閲覧モニターを指さし笑う板野



遠藤 「今後それをずうっと刷り込んでいくと、人間ってエッチをするときに、最後の一番気持ち」

遠藤 「ごめんなさいね『えー』って」 ※見学者に?

大島 「ちょっとエリザベスくんと二人はね、耳ふさいどいていただいて」





遠藤 「一番気持ち良い瞬間に、イタッていう感じになると、もうどんどんどんどんそれができなくなる」

男A 「え〜」

大島 「嫌なことだって植え付けるってことですね」

遠藤 「だから今見てくれてる男子のみなさん、ホンマ、気いつけような」

大島 「ふはははは(笑)」

遠藤 「セックス依存症だけはホンマ気いつけよう」

大島 「ホントに(笑)、アイドルの前で」



遠藤 「っていうことでいいですか?」



大島 「にふふふ(笑)」 男 「あははは(笑)」

遠藤 「まいまいはセックス依存症ってこと?」

大島 「いや、麻衣がみたいになってますけど(笑)」

遠藤 「じゃなくて? でもそんな話をしてて、私は全然私のとこに帰ってきたら、他の人のとこ行っても全然構いませんってホントそういうタイプの人なの」

大島 「サバサバしてるんで、彼氏が他の女の子とやってても」

男 「ほう」

大島 「うはは(笑)、なんかこう学んでくれればいいかなと思います、テクニックを」

板野 「誰がですか?」

大島 「彼氏が」

板野 「麻衣が?」

大島 「麻衣がじゃない、麻衣が思ってる」

板野 「えー!嫌ですよね」



遠藤 「嫌やろ?嫌やろ?」



板野 「やだやだやだ」

男A 「凄いこうドシッと構えてますね」

男B 「クレオパトラやな」

複数 「あははは(笑)」

河西 「クレオパトラ?」

遠藤 「器がでっかいですよね」

板野 「えぇやだやだやだやだ」

遠藤 「普通はそうだと思う」

板野 「そうですよね、一途な人がいい」

遠藤 「それをお酒一滴も飲まんと生放送でようそんなこと言えるな」

複数 「あははは(笑)」

遠藤 「流石まいまいやなぁと思って」

大島 「そうなんですよ全然OK」 ※ぼそぼそっと

遠藤 「みんなもこれ見てる人らも嫌やと思うよたぶん、でも男の人多かったら男の人は、そうかいいよいいよって言うんかな」



遠藤 「まいまい欲求不満か?ってなってる」 ※コメントを見て



大島 「そうですねー」

遠藤 「欲求不満なんちゃう?」

大島 「そうですかね、でも!」



「そうですかねぇ」



遠藤 「いや、それは知らんしって話やけど.....」